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東京都板橋区立 蓮根高齢者在宅サービスセンター TEL:03-5994-1111 FAX:03-5994-0877 |
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昭和32年頃から4階建ての集合住宅(賃貸)が当地に建設され、地域は一変し、住宅化が進み活気ある消費者の街となり、平成5年には新蓮根公団として、19棟、702戸の入居数の住宅が建設され現在に至っています。 |
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施設概要 |
設置者 |
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東京都板橋区 |
運営者 |
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社会福祉法人 東京援護協会 |
施設規模 |
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敷地面積 540m2 |
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建築面積 |
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56,805m2 |
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地上6階建1階部分 |
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(1) |
利用者個人の尊厳の保持 |
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(2) |
利用者の自立支援と主体性の尊重 |
(3) |
利用者への支援効果の充実 |
(4) |
事故の未然防止の徹底 |
(5) |
個人情報の適切な保護・管理・運用 |
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日常生活の動作能力の程度により、個々の援助計画に沿って必要な支援・サービスを提供します。
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(1) |
利用者の側にたった、安全、安心、信頼を得る介護サービスに努めます。 |
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(2) |
利用者の心身の状況、生活環境を的確に把握し、利用者本位の通所介護計画を立てます。 |
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通常規模型通所介護、介護予防通所介護 |
1日利用定員 25名、要介護1〜5、要支援1,2 |
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認知症対応型通所介護(単独型) |
1日利用定員 10名、要介護1〜5 |
生活機能向上支援 |
1日利用定員 10名、自立 |
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ご利用日 |
月〜土曜日までのご希望日の日時
(日曜・年末年始は休み) |
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ご利用時間 |
おおむね6時間以上8時間未満
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利用料金 |
介護保険による1割負担
一部自己負担 |
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1日のスケジュール
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時 |
内 容 |
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09:30 |
バス1便到着 健康チェック |
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10:00 |
機能訓練@、入浴開始 |
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11:00 |
機能訓練A、休憩 |
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11:10 |
朝の会、活動 |
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12:00 |
昼食、休憩 |
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13:30 |
活動 |
14:45 |
おやつ |
15:00 |
活動 |
15:45 |
バス1便出発 |
16:45 |
バス2便出発 |
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自宅からセンターまでバスで送り迎えいたします。 |
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食事サービス |
昼食をご用意いたします。
旬の食材を取り入れ、季節ごとに行事食を提供しています。
4月 |
お花見御飯 |
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7月 |
土用の丑の日、七夕 |
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9月 |
敬老会 |
10月 |
秋の味覚御飯 |
12月 |
お鍋パーティ・クリスマス |
1月 |
七草粥 |
2月 |
節分 |
3月 |
ひな祭り |
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入浴サービス |
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特別浴:機械浴槽でお体の弱い方でも負担なく入浴できます。清潔保持の他、必要に応じて看護師の医務処置など適切に行います。 |
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看護師を中心に、身体の残存機能の有効利用として、生活への活力となるよう、予防リハビリ、自立支援リハビリ、重度化予防リハビリを提供しています。
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生活相談員が利用者及び家族の日常生活における介護などに関する相談・助言を行います。 |
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居宅サービス計画に沿って、効果的に適切な支援が行えるよう通所介護計画を作成し、利用者・家族に説明し、同意を得ておこないます。定期的にモニタリングも行います。 |
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利用者からの苦情に対して迅速かつ適切に対応するために担当者を置き、事実関係の調査を実施し、措置を講じて利用者及び家族に説明します。 |
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利用者はできる限り、家庭や地域社会の中で生活すことが望ましいことを十分に踏まえ、センターを地域に根ざした存在として、地域社会の協力を得て開かれた施設作りをめざしています。 |
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ケアマネジャーと連携し、サービスにより良い効果をもたらすよう利用者・家族を支援していきます。家族会の開催や行事への参加を通して、家族同士の交流を深める場を提供しています。
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自立支援の視点から居宅サービス計画を利用者とともに作成しています。また、サービスの確保、連絡調整、提供状況など適切に行っています。
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ボランティアに関心はあったが、今回、思い切って毎週1回参加することで楽しく続けています。ボランティアは楽しくないと続かないと思います。
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多様な教室活動の中に、日々高尚なことを折り混ぜ学び舎のような気分で通える。職員は明るく優しい。疲れたら昼寝もできる。手作りの昼食は大変美味しいです。
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