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後援会会長 森田浩一郎
医事評論家、医学博士
医療法人杉村会杉村病院名誉院長
学校法人神田女学園理事長
元社団法人日本医師会常任理事 |
私は、社会福祉法人東京援護協会の後援会が平成18年10月に発足して以来会長をつとめさせていただいております森田浩一郎です。又、社会福祉も務めさせていただいております。
私が、東京援護協会の運営に関係するようになったのは、平成4年であります。医師として日本医師会常任理事時代、各省の審議会委員を歴任、特に医療、看護、介護、福祉に関連した経験を基にして自分の仕事が、社会福祉法人の活動に少なからず関係があるものとの認識からであります。
今後の東京援護協会の発展に少しでもお役に立てばとの思いから、後援会活動を多くの方々に紹介し、賛同と理解を得た上で、支援をお願いして行きたいと思っております。
東京援護協会の実績を注意深く見守り、継続して支援を行っていきたいと考えておりますので、よろしくお願い申し上げます。 |
| ● 東京援護協会理事長 ご挨拶 |
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社会福祉法人 東京援護協会
理事長 山口桂造
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社会福祉法人として、昭和27年に認可を受け、今日まで東京都内で多くの社会福祉施設の運営に携わってまいりました。
今日の大きな社会福祉行政全般の動きの中で、当法人が時代の要請と施設利用者の期待に引き続き応えていくことが益々重要な課題となっております。
社会福祉法人がその使命の基、社会貢献を果たしていくためには、非常に多くの方々の協賛と支援、援助を得ていくことが必要であります。
平成18年10月に長年の課題であった後援会の設立に際し、森田浩一郎先生には、快く初代会長をお引き受けいただき、感謝いたしております。
今後、多くの方々の有益なご支援に十二分に応え、法人として社会的責任をより一層果たしてまいる所存であります。
どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
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